英語が30日で話せるようになる為のゴールデンルールとき?
1.英会話習得の筋道、順番を理解する
2.英会話に必要な体作り(腹式呼吸、発声、口の周りの筋力アップ、リラクゼーション)
3.英語の音素の発音練習
4.単語英・英文発音、リズム感のトレーニング
5.英文フレーズ、語彙の大量インプットアウトプット
6.時間的緊張をかけた実践練習
これが、脳神経学、音声学などの見地から作られた英語が苦手な日本人が最速で英会話をマスターする為の「英会話習得のゴールデンルール」となります。
では、なぜ英会話練習に発声法や腹式呼吸、口の周りの筋トレを行うのか?
今までの英会話教育では非常識のように思われていました。
なぜなら、英語は単語を理解して、英文を理解していれば
話せると思われてきたからです。
でも、先ほどもお伝えしたように日本語と英語では発声法が違います。
今まで数多くの英会話学習の受講生の発音を聞いてきましたが発音方法があっているにも関わらず英語らしく聞こえないのは英語を日本語的な発声法でしゃべろうとしているからです。
スポーツを例に例えると分かると思いますが、学校の部活や習い事などで新しくスポーツを練習しようと思った時にいきなり技の練習や実践練習から入りませんね。
そのスポーツをやるのにふさわしい体作り、基礎練習があります。
これを怠っていると上達が遅くなったり、変な癖がついたり、怪我の原因になります。
この基礎練習は最も大事なのです。
でも、英会話の勉強はどうでしょう?
多くの人はやみくもに技の練習から入ったり、いきなり実践練習に飛び込んだりします。
そして壁にあたって挫折・・・ということも少なくありません。
もしあなたが
・最速、最短で英語を使いこなせるようになりたいのなら
・海外旅行や海外出張を今の数十倍有意義にしたいのなら
・団体旅行パックではなく、自分たちでプランして海外を旅できるようになりたいなら
・映画を字幕なしでみられるようになりたいなら
・TOEIC点数を上げたいなら
これからお伝えする「30日間英会話速習プログラム」を今すぐ試してみてください。
これがきっとあなたの最後の英会話速習のプログラムになるでしょう。

おすすめの記事