我々が目指していくべきコミュニケーションマスターの姿とは一時的な悦を与えるようなテクニシャンではなく潜在的な孤独感を緩和し、相手の心を自ら開かせ前に進ませてあげる"真の提供者"になるべきである。
真の提供者になった時、人はあなたを放っておかない(おけない)。
ここを目指すと決めることができたなら、もうテクニックは要らない。
こちらから無理矢理こじ開けるのではなく、相手が自ら心を開きたくなる、そんなコミュニケーションマスターを目指すプロジェクト。

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