仕事で納得のいく評価が得られない。
それほど仕事ができるとは思えないあの子がいつも高評価を受けている。
そんなことを少しでも思ったことがあるなら、この音声講座でその疑問が解けるでしょう。
多くの人は、まじめに仕事をしていれば評価を受けられると思っています。
「私はやることをやっている」
「私の仕事レベルから考えるとこのくらいの評価が妥当だ」
「仕事は結果がすべて。少しくらいわがままにやっても結果で勝負する」
「仕事以外での評価は納得がいかない」
「なんであの子は仕事が遅いのに評価されているのか分からない」
このような考えを持っていると、いつまでたっても「本当の評価」は得られないでしょう。
仕事といえども、評価をするのは「人間」です。
仕事内容を適確にこなすのは当たり前ですが、それ以前に評価に直結する大切な要素があります。
これは、人間が本能的に感じる要素なのでいくら厳しい上司でもその本能に逆らうことはできません。
「私は仕事のみで正当に評価をする」といっている上司でも、本当のところそれだけではないのです。
それが、「声」です。ひとくちに「声」といっても、そう単純ではありません。
どんな声が相手の本能レベルに働きかけ、好印象を与えるのか。
「声」という要素は、多くの人が意識していません。
にもかかわらず、相手への印象の影響力は「長期間」で考えると見た目よりもはるかに高いのです。
今回の音声講座「多くの人が知らずに損している職場で高い評価を受ける声の出し方」は、人間の本能レベルに働きかける声の出し方を徹底的に解説しています。
認定ボイスインストラクターであり、心理学者の齋藤匡章先生と音楽心理学の専門家フェルモンド齋藤が100分をも超える音声を収録しました。
この音声を聴いてあなたの声に磨きをかけていってください。
あなたへの評価が「声」によって変化していることを願っています。

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