この[開光護身符]は、中国では開運とツキをもたらすお守りであり、厄除け、厄年の方にも最適な最強の護身符です。
まばゆいばかりの本体には、おめでたい図柄と言葉が光っています。
天辺に高らかにかざされた南無観世音菩薩は、菩薩様全体の象徴であり、功労を積んだ先祖の方々からお守りを頂けるという意味です。
また、この護符の名前でもある「開光護身符」の文字が一番下に刻まれ、これは“闇が開け、光りに包まれる護符”という意味。これらのありがたい言葉だけで、十分パワーがありそうですね。
裏面には、中国の慶語で、大吉大利、万事如意、出入平安、佛光普照という、ありがたい言葉が刻まれ、あらゆる厄害からお守りを受けることができるよう願いが込められています。
さらに裏面にはびっしりと「般若心経」が刻まれています。かの三蔵法師も、般若心経をお守りとして奉持しインドへ旅立ちました。
この[開光護身符]を、お財布に入れたり、神棚に祭ったり、宝くじと一緒に置いたりしてみてください。見えないパワーで、お金・商売・仕事・恋愛・厄除け…等々望みを成就させてください。

おすすめの記事