あの超巨大市場「アマゾンとグーグル」で電子書籍を売る方法!

実は、あの巨大市場「アマゾン」と「グーグル」で あなたの作成した電子書籍を簡単に販売することができます。
電子書籍とはアマゾンのキンドルやスマートフォン、一般のパソコンなどで読むことのできる書籍です。
紙の書籍に比べて、その場で手軽にダウンロードして読むことができるので現在、急成長しているメディアです。
今まではアマゾンなどで本を出版するにはお金と時間のコストがたくさんかかりました。
作った原稿を製本し、アマゾンや書籍の管理団体に登録料を払って登録しなければならなかったのでこれから本を出版しようとする方には非常に大きな壁がありました。
しかし、アマゾンでは電子書籍リーダー「アマゾンキンドル」の発売に合わせて個人でも簡単に電子書籍が公開できるサービスが始まりました。
このサービスでは誰でも無料で電子書籍を登録でき、電子書籍が売れると販売金額の35%~70%を受け取ることができます。
参加するのに導入費用などのお金は必要ないので売れれば売れるだけ利益となります。
グーグルですが、スマートフォンアプリをダウンロードできる「グーグルプレイ」というサービスがあります。
ここではゲームやツールなどいろいろなスマートフォンアプリを有料または無料でダウンロードすることができますが、このグーグルプレイに電子書籍アプリを登録することによってお金を稼ぐことが可能になります。
こちらもご存知のとおりスマートフォンの普及で急成長している市場です。

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